マーケティング業務を外注する際には、その費用相場やメリット・デメリットを正しく理解することが重要です。
外注を活用すれば、専門的な知見を取り入れ、社内リソースをコア業務に集中させることが可能になります。
一方で、依頼内容や外注先によって費用は大きく変動するため、自社の目的や課題に合った適切な依頼先を見極めなければなりません。
この記事では、マーケティング外注の費用相場から、失敗しないための選び方のポイント、スムーズな依頼手順までを網羅的に解説します。

マーケティングの外注で成果を出すには?まず知っておきたい基礎知識

マーケティングの外注とは、自社のマーケティング業務の一部または全部を、専門知識を持つ外部の企業や個人に委託することです。
人材不足やノウハウ不足といった課題を抱える企業が、Webマーケティングをはじめとする専門性の高い業務を外部のプロに任せることで、効率的かつ効果的に成果を上げることを目指します。
外注先は、戦略立案のコンサルティングから、SEO対策、広告運用、SNS運用といった実務まで、幅広い領域をカバーしており、自社の課題や目的に合わせて依頼範囲を選択できます。


マーケティングを外注する4つのメリット
マーケティング業務の外部委託には、専門知識の活用やリソースの最適化など、企業にとって多くのメリットが存在します。
自社だけでは解決が難しい課題や、手が回らない業務をプロに任せることで、事業成長を加速させることが可能です。
ここでは、外注によって得られる具体的なメリットを4つの側面に分けて詳しく解説し、自社の状況に照らし合わせて外注を検討する際の判断材料を提供します。
メリット1:最新の専門知識やノウハウを活用できる
マーケティングの手法は、技術の進歩やトレンドの変化に伴い、常にアップデートされ続けています。
外注先には、特定の分野に特化した経験豊富なマーケターが在籍しており、常に最新の知識や成功事例を蓄積しています。自社で一から情報を収集し、試行錯誤を繰り返すよりも、専門家の知見を活用する方が、迅速かつ効果的に成果を出すことが可能です。特に、SEO対策やWeb広告運用、データ分析といった高度な専門性が求められる領域において、その効果を最大限に発揮します。
メリット2:客観的な視点で自社の課題を発見できる
社内の人間だけでは長年の慣習や固定観念にとらわれ、自社の強みや弱み、市場における立ち位置を客観的に把握することが難しい場合があります。
外部の専門家は第三者の視点から冷静に市場や競合、ユーザー動向を分析し、内部では気づかなかったような本質的な課題を特定してくれます。
このような客観的な分析に基づく指摘は、既存の戦略を見直すきっかけとなり、新たなマーケティング施策の立案や事業の方向性を修正する上で非常に有効な情報となります。
メリット3:社内リソースを重要な業務に集中させられる
マーケティング業務は、戦略立案からコンテンツ作成、広告運用、効果測定まで多岐にわたります。
これらの業務をすべて社内で行うと、本来注力すべき商品開発や顧客対応といったコア業務にかける時間が圧迫されかねません。
専門性の高い業務や定型的な作業を外部に委託することで、社内の人材をより重要度の高い業務に再配置できます。
これにより、組織全体の生産性が向上し、事業の中核となる部分の競争力を強化することが可能になります。
メリット4:採用や育成にかかるコストと時間を削減できる
専門的なスキルを持つマーケティング人材を新たに採用するには多大な採用コストと時間がかかります。
また、採用後も継続的な研修や教育が必要であり、即戦力として活躍するまでにはさらなる投資が求められます。
外注を活用すれば、必要なスキルを持つ人材を必要な期間だけ確保できるため、採用や育成にかかる一連のコストと時間を大幅に削減できます。
特に、新規事業の立ち上げや特定のキャンペーンを実施する際に、柔軟に専門家チームを編成できる点は大きな利点です。


マーケティング外注で注意すべき2つのデメリット

マーケティングの外注は多くのメリットがある一方で、いくつかの注意すべき点も存在します。
特に、ノウハウの蓄積やコミュニケーションに関する課題は、外注を検討する上で事前に理解しておくべき重要なポイントです。
これらのデメリットをあらかじめ把握し、対策を講じることで、外注の失敗リスクを最小限に抑え、効果を最大化することが可能になります。
デメリット1:社内にマーケティングのノウハウが蓄積されにくい
業務を外注先に「丸投げ」してしまうと、施策の具体的なプロセスや成果に至った背景、改善のポイントといった実践的なノウハウが自社に蓄積されにくいという課題があります。
外注契約が終了した際に、社内に知見が残らず、再び同じ課題に直面する可能性があります。
デメリット2:外注先との情報共有や連携に手間がかかる
外部の企業や個人と協業するため、社内チームと同じような円滑なコミュニケーションを維持するには相応の手間がかかります。
自社の事業内容や商品、ターゲット顧客に関する情報を正確に伝え、認識のズレをなくすための定期的なミーティングや情報共有の仕組みが必要です。
特に、事業の方向性やマーケティング戦略に急な変更があった場合、その意図や背景を迅速かつ的確に伝達しなければ、施策の方向性がぶれてしまう可能性があります。
こうしたコミュニケーションコストが発生することを念頭に置くべきです。


【業務別】マーケティング外注で依頼できる内容と費用相場
マーケティング外注で依頼できる業務は、Webサイト運用から戦略立案まで多岐にわたります。
それぞれの業務内容によって、必要とされる専門スキルや工数が異なるため、費用も大きく変動します。
ここでは、代表的な業務内容とそれぞれの費用相場について解説します。
自社が抱える課題を解決するために、どの業務をどの程度の予算で依頼すべきかを検討する際の参考にしてください。
Webサイト運用・SEO対策の費用相場
Webサイト運用やSEO対策の外注費用は、依頼する業務範囲によって大きく異なります。
内部SEO対策のコンサルティングや技術的な改善提案のみであれば月額10万円から30万円程度が相場です。
加えて、キーワード戦略に基づいたコンテンツ制作まで依頼する場合は、記事1本あたり数万円の費用が上乗せされ、月額30万円から100万円以上になることもあります。
大規模なサイトや競合が激しい分野では、より高額になる傾向が見られます。
Web広告の運用代行の費用相場
Web広告の運用代行は、Google広告やSNS広告などのデジタル広告の出稿から効果測定、改善までを委託するサービスです。
費用は、一般的に広告費の20%を手数料として設定している代理店が多く見られます。
例えば、月に100万円の広告費をかける場合、運用手数料は20万円となります。
最低手数料が設定されている場合もあり、小額の広告費では固定料金制(月額3〜10万円程度)が適用されるケースもあります。
初期設定費用が別途発生することもあるため、契約前に確認が必要です。
SNSアカウント運用の費用相場
企業のSNSアカウント運用を外注する場合、費用は投稿コンテンツの企画・作成、投稿作業、コメント対応、レポート作成といった業務範囲によって変動します。
比較的シンプルな投稿代行のみであれば月額10万円程度から依頼できますが、戦略立案やコメントへの能動的な返信、インフルエンサー施策、キャンペーン企画などを含む包括的な運用になると、月額30万円から70万円以上が相場です。
どのSNSプラットフォームを対象にするかによっても料金は変わります。
マーケティング戦略の立案・コンサルティングの費用相場
事業全体のマーケティング戦略の立案や、特定の課題に対するコンサルティングを依頼する場合、費用はプロジェクトの規模や期間、コンサルタントの専門性によって大きく左右されます。
市場調査や競合分析、ペルソナ設定、カスタマージャーニーマップの作成といった上流工程の支援が中心となり、月額30万円から100万円以上が一般的な相場です。
特定の課題に関する単発のコンサルティングであれば、時間単位やプロジェクト単位での契約も可能です。
依頼先(代理店・フリーランス)による費用感の違い
マーケティング外注の依頼先には、大きく分けて広告代理店などの法人と、個人で活動するフリーランスがあります。
法人はチームで対応するため、幅広い領域をカバーでき、安定した品質が期待できますが、その分費用は高くなる傾向にあります。
一方、フリーランスは特定の分野に高い専門性を持つ人材が多く、法人に比べて報酬を抑えられる可能性があります。
ただし、対応できる業務範囲が限られたり、個人のスキルに依存したりする側面もあるため、依頼内容に応じて適切な依頼先を選ぶことが重要です。
・Webサイト運用・SEO対策:月額10万円〜100万円以上
・Web広告運用代行:広告費の20%程度(最低月額3〜10万円)
・SNSアカウント運用:月額10万円〜70万円以上
・戦略立案・コンサルティング:月額30万円〜100万円以上


よくある失敗事例から学ぶ!マーケティング外注を成功させるコツ

マーケティングの外注は、正しく活用すれば大きな成果をもたらしますが、一方で目的の不明確さやコミュニケーション不足が原因で失敗に終わるケースも少なくありません。
過去の失敗事例を分析し、その原因を理解することは、自社が外注を成功させるための重要な学びとなります。
ここでは、よくある失敗パターンを3つ取り上げ、それらを回避するための具体的なコツを解説します。
失敗事例1:目的が曖昧なまま「丸投げ」してしまった
「売上を上げたい」といった漠然とした目的のまま、具体的な目標数値や達成までの期限を定めずに業務を丸投げしてしまうケースです。
この場合、外注先は何を基準に施策を評価すればよいか分からず、施策の方向性が定まりません。
結果として、期待した成果が得られないばかりか、責任の所在も曖昧になります。
失敗事例2:コミュニケーション不足で認識のズレが生じた
契約後のやり取りを外注先に任せきりにし、定期的な進捗確認や情報共有を怠った結果、認識のズレが生じる失敗例です。
自社の状況や意図が正しく伝わっていないと、外注先は良かれと思って施策を進めても、それが自社のブランドイメージや事業戦略と乖離してしまうことがあります。
失敗事例3:コストだけで選んだら期待した成果が出なかった
複数の外注先を比較する際に、提示された見積金額の安さだけを判断基準にしてしまうと、失敗につながるリスクが高まります。
低価格な業者は、経験が浅かったり、対応できる業務範囲が狭かったりする可能性があります。
その結果、施策の質が低く、期待した成果が出ないばかりか、トラブル対応で余計なコストがかかることもあります。


失敗しないマーケティング外注先の選び方5つのポイント
マーケティング外注の成否は、パートナーとなる外注先をいかに正しく選ぶかにかかっています。
費用や知名度だけでなく、自社の事業内容や課題との適合性、コミュニケーションの円滑さなど、多角的な視点から慎重に評価することが重要です。
ここでは、自社に最適な外注先を見つけ出し、長期的に良好な関係を築くために確認すべき5つのポイントを具体的に解説します。
ポイント1:自社の業界や課題に近い実績があるか確認する
外注先を選ぶ上で、最も重要な指標の一つが過去の実績です。
特に、自社と同じ業界や類似したビジネスモデル(例:BtoBのSaaS事業)での成功実績があるかどうかは必ず確認しましょう。
業界特有の商慣習や顧客心理を理解しているパートナーであれば、より的確な戦略提案や施策実行が期待できます。
Webサイトの導入事例やケーススタディを確認するだけでなく、打ち合わせの際に具体的な実績やその際の課題、解決策について詳しくヒアリングすることが、相手の専門性を見極める上で有効です。
ポイント2:どこまで業務を任せられるか対応範囲を見極める
マーケティング業務は戦略立案から広告運用、コンテンツ制作、効果分析まで多岐にわたります。
外注先によって、得意とする領域や対応可能な業務範囲は異なります。
例えば、SEO対策は得意でもSNS運用は専門外というケースもあります。
自社が依頼したい業務を洗い出し、それら全てをワンストップで任せられるのか、あるいは一部の業務に特化した専門家なのかを見極める必要があります。
将来的に依頼範囲を拡大する可能性も考慮し、柔軟に対応できる体制があるかどうかも確認しておくと良いでしょう。
ポイント3:料金体系は明確で分かりやすいか
契約後に費用に関するトラブルを避けるため、料金体系の明確さは必ず確認すべきポイントです。
見積書に記載されている費用の内訳が具体的で、何にいくらかかるのかが一目で理解できるかを確認しましょう。
月額費用の他に、初期費用や追加の作業が発生した場合の料金、広告費の実費などがどのように扱われるのかを事前に明確にしておく必要があります。
複数の料金プランが用意されている場合は、それぞれのプランに含まれるサービス内容の違いを詳しく説明してもらい、自社の予算と目的に最も合ったプランを選択します。
ポイント4:担当者との相性やコミュニケーションの円滑さ
外注プロジェクトを円滑に進める上で、窓口となる担当者との相性は非常に重要です。
専門知識が豊富であることはもちろんですが、自社の質問や要望に対して迅速かつ丁寧に対応してくれるか、専門用語を分かりやすく説明してくれるかといったコミュニケーション能力も評価の対象となります。
契約前の打ち合わせ段階から、レスポンスの速さや会話のしやすさ、提案の的確さなどを注意深く観察しましょう。
長期的なパートナーとして信頼関係を築ける相手かどうかを見極めることが、プロジェクトの成功に直結します。
ポイント5:自社の事業やビジョンへの理解度が高いか
優れた外注先は、単に依頼された業務をこなすだけでなく、自社の事業内容や企業理念、将来のビジョンを深く理解し、同じ目標に向かって伴走してくれるパートナーです。
打ち合わせの際に、自社のビジネスモデルや競合環境、今後の事業展開についてどれだけ興味を持ち、深く質問してくるかを確認しましょう。
表面的な課題解決だけでなく、事業全体の成長に貢献しようという姿勢が見られるかどうかは、長期的な関係を築く上で重要な判断基準です。
自社の成功を真に願ってくれるパートナーを選ぶことが理想です。
・必要な業務範囲をカバーできるか
・料金体系が明確で分かりやすいか
・担当者とのコミュニケーションが円滑か
・自社の事業やビジョンを理解してくれるか


マーケティング外注をスムーズに進める4ステップ

マーケティングの外注を成功させるためには、事前の準備と計画的な進行が不可欠です。
依頼する目的を明確にし、複数の候補を比較検討した上で、最適なパートナーと契約を結ぶという一連の流れを体系的に理解しておくことが重要です。
ここでは、実際に外注を依頼する際の具体的なプロセスを4つのステップに分け、それぞれの段階で押さえておくべきポイントを解説します。
ステップ1:依頼したい業務と達成したい目標を明確にする
まず最初に、社内で外注する目的を明確化します。
なぜ外注するのか、外注によって何を達成したいのか(KGI)、そしてその達成度を測るための具体的な指標(KPI)を設定します。
例えば、「Webサイトからの問い合わせ件数を半年で50件増やす」といった具体的な目標です。
同時に、その目標達成のために依頼したい業務範囲を具体的に洗い出します。
これらの情報をRFP(提案依頼書)としてまとめておくと、後の外注先とのやり取りがスムーズに進みます。
ステップ2:複数の外注候補をリストアップし比較検討する
次に設定した目的と業務範囲に合致する外注候補を探します。
Web検索や業界の評判、紹介などを通じて複数の候補をリストアップしましょう。
各社のWebサイトで過去の実績や得意分野、料金体系などを確認し自社の要件に合うかを絞り込んでいきます。
この段階では最低でも3社程度の候補を選びそれぞれの強みと弱みを比較検討できる状態にしておくことが望ましいです。
実績や専門性を重視し慎重に候補を選定します。
ステップ3:打ち合わせで提案内容や相性を見極める
候補を絞り込んだら、実際に各社と打ち合わせを行います。
事前に作成したRFPを基に、自社の課題や目標を伝え、具体的な提案を依頼します。
この打ち合わせでは、提案内容の質や具体性はもちろんのこと、担当者の専門知識やコミュニケーションのしやすさ、自社の事業への理解度といった「相性」も見極める重要な機会です。
質問への回答が的確か、こちらの意図を正確に汲み取ってくれるかなど、パートナーとして信頼できるかを慎重に判断します。
ステップ4:契約を締結し、役割分担をすり合わせる
提案内容や見積もり、担当者との相性を総合的に判断し、依頼する外注先を1社に決定したら、契約を締結します。
契約書では、業務範囲、契約期間、費用、成果物の権利、秘密保持義務といった項目を隅々まで確認し、双方の認識に相違がないようにします。
契約後は、プロジェクトを円滑に進めるためのキックオフミーティングを実施し、自社と外注先の具体的な役割分担や、今後のスケジュール、定例報告の形式などを詳細にすり合わせます。
・最低3社程度は比較検討する
・打ち合わせでは相性も重視する
・契約内容は細部まで確認する
・キックオフミーティングで認識をすり合わせる


マーケティング外注に関するよくある質問
マーケティングの外注を初めて検討する際には、さまざまな疑問や不安が生じるものです。
ここでは、企業の担当者から特によく寄せられる質問とその回答をまとめました。
外注に関する疑問を解消し、より安心して依頼を進めるための参考にしてください。
Q. マーケティングの知識が全くなくても外注できますか?
はい、可能です。専門知識がないからこそプロに依頼するのが外注の目的です。
ただし、自社が何を達成したいのかという目的や目標、現状の課題は明確に伝える必要があります。
信頼できる外注先であれば、専門的な知見から課題を整理し、最適な戦略を提案してくれます。
Q. 小規模な業務や単発のプロジェクトでも依頼可能ですか?
はい、依頼可能です。
Webサイトの特定ページの分析や、単発の広告キャンペーン運用、SNSの初期設定など、小規模な業務に対応してくれる外注先は多数存在します。
特にフリーランスや中小規模の代理店は、柔軟に対応してくれることが多い傾向にあります。
Q. 外注先と上手く連携するためのコツはありますか?
外注先をパートナーとして尊重し、目的や背景情報を丁寧に共有することが重要です。
また、定期的なミーティングを設けて進捗や課題をすり合わせ、認識のズレを防ぐことが不可欠です。
丸投げにせず、自社もプロジェクトの一員として主体的に関わる姿勢が成功の鍵となります。
まとめ
マーケティングの外注は、専門的なノウハウの活用やリソースの最適化といったメリットがある一方で、ノウハウが社内に蓄積しにくいなどのデメリットも存在します。
外注を成功させるためには、自社の目的を明確にし、実績や専門性、相性などを多角的に評価して最適なパートナーを選ぶことが重要です。
業務別の費用相場を理解し、明確な目標設定と円滑なコミュニケーション体制を構築することで、外注の効果を最大限に引き出すことが可能になります。
優秀なマーケター/クリエイターと出会えるSOKKIN MATCHとは
SOKKIN MATCH(ソッキンマッチ)は企業の人材課題に対して厳選したマーケター/クリエイターをマッチングし、企業の事業課題を解決するサービスです。
SOKKIN MATCHの運営事務局は、元大手WEB代理店のプロマーケターが運営しているため厳選されたスキル診断によりミスマッチなく最適な案件へのアサインができます。
また、定期的なフィードバック面談や皆様の案件対応へのサポートにより安定したプロジェクト進行が見込め、皆様の持続的な収益拡大へのサポートが可能となります。
お問い合わせは無料で承っております。まずはお気軽にご相談ください。
